ベルリッツ(Berlitz)は高い。
英会話スクールを比較したことがある方なら、一度はそう感じたことがあるのではないでしょうか。
無料でも英語が学べるこの時代、受講料が高い英会話サービスに自己投資として申し込む。
マンツーマンレッスン40回で30万円を超える料金設定+教材費や入学金。
キャンペーンを利用しても安くはない。
それでも、ベルリッツを選ぶ人がいます。
なぜでしょうか。
今回、ベルリッツの口コミや評判を調べているうちに、いくつかの興味深い口コミ体験談に出会いました。
- 体験レッスンの講師には好印象を持ちながらも、提案された受講スケジュールに納得できず入会を見送った人
- 英語ができない自分に直面し、レッスンの予約すら憂鬱になってしまった人
- 留学を控え、1日160分ものマンツーマンレッスンを受け続けた人
こうした体験談を読んでいると、ベルリッツを検討するうえで知っておきたいのは、料金や講師の評判だけではないことがわかってきました。
受講スケジュール、レッスンの難易度、学習量をこなしていく準備はできているか?
この記事では、当ブログ運営者とりしまがさまざまなプラットフォームで見かけた受講者の体験談とベルリッツの公式情報をもとに、受講前に知っておきたいポイントを整理しました。
かつて英語学習者だった一人として、そして現在は英語講師として学習者と接しているとりしまの視点からも、少し踏み込んで考察します。
※この記事は運営者自身によるベルリッツの受講体験ではありません。公開されている体験談および公式情報をもとに構成しています。
ベルリッツの口コミ・評判を考察|料金・講師の質・受講前の注意点
ベルリッツの口コミを調べていて印象的だったのは、今回確認した体験談では講師の指導そのものを評価している人が多かったことです。
英語だけで進むレッスン、適切なフォロー、受講者の発話を引き出す指導など、講師に対する好意的な感想が見られました。
一方で、レッスンの内容に満足しているからといって、必ずしも入会したり、受講を継続できるとは限りません。
今回取り上げる体験談から、特に気になった点を整理しました。

| 項目 | 口コミ・体験談から見えたこと |
|---|---|
| 講師の質 | 英語だけで進むレッスンや講師のフォローを好意的に評価 |
| 料金 | 高額ではあるものの、それ自体が入会を断念する理由とは限らない |
| スケジュール | 提案された受講時間や期間が生活に合わないケースもある |
| レッスンの難易度 | 自分の英語力によっては、授業についていくことが負担になる |
| 短期集中 | まとまった発話練習ができる反面、学習負荷も大きい |
ベルリッツの強みとして挙げられるのが、独自の指導法「ベルリッツ・メソッド」。
レッスンでは基本的に学習する言語のみを使い、新しい語彙や表現を学んだ後、反復練習と実践、講師からのフィードバックを繰り返します。
単に講師と楽しく英語でおしゃべりをするというより、講師の指導を受けながら、使える英語を増やしていくレッスンと考えるとイメージしやすいでしょう。
とはいえ、どれほど評価の高い指導法でも、自分の学習目的や生活環境に合っていなければ、十分に生かせない可能性があります。
受講者の体験談をもう少し詳しく見ていきたいと思います。
ベルリッツの料金は高い?主な受講スタイルを比較
まず、ベルリッツの料金を確認しておきます。
ベルリッツには、教室とオンラインを自由に選べるマンツーマン、完全オンラインのマンツーマン、少人数グループなど、複数の受講スタイルがあります。
公式サイトに掲載されている大人向け英会話の料金例は次のとおりです。
| 受講スタイル | レッスン数 | 有効期限 | 料金(税込) |
|---|---|---|---|
| マンツーマン(教室・オンライン自由選択) | 40回(各40分) | 6か月 | 375,600円 |
| マンツーマン(完全オンライン) | 40回(各40分) | 6か月 | 304,920円 |
| 少人数グループ(教室) | 48回(各40分) | 約6か月 | 211,200円 |
※2026年10月確認の公式サイト掲載料金例。通常、別途入学金・教材費が必要です。受講条件やキャンペーンによって料金が異なる場合があります。
※※少人数グループレッスンは開講校が限られています。希望する教室・言語・レベルで受講できるか、事前に確認してください。
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完全オンラインのマンツーマンでも、1レッスン40分あたり7,623円ですので、格安オンライン英会話と比較すれば、かなりの価格差があります。
この価格差はどこから生まれるのか。
ベルリッツでは、学習目的に応じたレッスン内容の調整、講師による訂正や反復練習、実際の場面を想定した会話練習などを特徴として掲げています。
つまり、英語を話す時間だけでなく、質の良い講師からどのような指導を受けられるかが、料金を判断するうえで重要になるわけです。
もっとも、高い受講料を払えば、それだけで英語力が上がるわけではないことには留意しておきたいものです。
そして今回、口コミを読んでいて意外だったのは、受講を断念した人にとって、必ずしも料金が最大の問題ではなかったこともお伝えしたいです。

ベルリッツの体験談から見えた、受講前に知っておきたい3つのこと
ベルリッツの体験談を探し、目を通していくと3つのことが浮かび上がってきました。
① 料金よりもスケジュールが問題になることがある
ベルリッツの無料体験レッスンを受けた方のnote(くろ絵さん)に、興味深い感想がありました。
約30分の体験レッスンでは日本語が使われず、うまく話せない場面でも講師が適度にフォローしてくれたそうです。
講師に対する印象は良好。しかし、最終的には入会を見送っています。
なぜか?
理由は、料金ではなく、カウンセリングで提案されたコースのスケジュールが、ご自身の生活スタイルに合わなかったからです。
内容が自分に合うかではなく、この曜日のこの時間を10ヶ月確保できるかどうかでした。
くろ絵
高額な料金そのものは受け入れられても、固定された時間枠で長期間レッスンを続けることは難しいと判断されたようでした。

一択だったようです。
ただし、この方が希望していたのは英語以外の言語だったため、講師の配置や開講状況などが影響していた可能性も考えておきたいところです。
というのも、実際、ベルリッツの公式サイトでは、受講スタイルや時間帯について柔軟な選択肢が用意されていると案内されています。
公式サイト上の選択肢と、自分が希望する言語・コース・時間帯で実際に受講できる条件は、分けて考えておいた方が良さそうです。
とりしまの考察|高額な受講料を払っても、時間までは買えない
社会人の英語学習では、仕事や家庭の予定とレッスンをどう両立させるかが問題になります。
この体験談で印象的なのは、受講意欲も予算もあったのに、スケジュールが合わず申し込みを断念したことです。

別の体験レッスンの体験談でも提案されたコースに柔軟性がない、とありました。
こちらも一択だったようです。
ただし、対面レッスンなのか、オンラインなのか、その人のレベルや目的によって提案されるコースは異なります。
あなたがそうとは限りません。
講師が優秀でも、通える時間にレッスンを受けられなければ意味がありません。
たとえば40レッスンを6か月で消化するなら、平均して月6〜7回(週平均1〜2回のペース)の受講が必要です。そこに予習や復習の時間も加わります。
ベルリッツの入会を検討してるのなら、契約前に確認すべきことは、レッスンの時間を確保するための調整、そのペースでレッスンを消化する意欲があるかどうか。
短期集中コースを選べたとしても、その期間中レッスン受講をプライオリティーとして駆け抜ける気持ちでがないと、厳しいものがあるかもしれません。
これはくろ絵さんを非難しているのではありません。
申し込む前に「10ヶ月間の完全コミットメントは無理だ」と思ったのはむしろ自分のことがよくわかっている証拠だと思います。
特に出張や残業が多い方は、予約変更やキャンセルの条件、有効期限についても無料カウンセリングの際に確認、
プライベートや職場からのサポートも得られるかどうか相談しておくとよいでしょう。
② 評判のよいスクールでも、自分に合うとは限らない
ベルリッツ、Cambly、ネイティブキャンプと、複数の英会話サービスを経験したたかしさんのnoteも興味深く読みました。
たかしさんも、ベルリッツの講師について高く評価しています。一方で、レッスンを予約して通うことが憂鬱だったとも振り返っています。
また、英会話学習を始めた頃は、思うように英語が話せないことに大きな負担を感じていたようです。
社会人として日々仕事をこなし、自分の専門分野では問題なく意思疎通できる。それなのに、英語になると簡単な質問にも答えられない。
このギャップと苛立ちは、英語学習に取り組む社会人にとって珍しいものではありません。
誰でも英語始めて数ヶ月はプライドが傷つきます。それなりのポジションの人なら尚更。
たかし|37歳会社員の自己投資ブログ(USCPA予備校生)
たかしさんの体験談には、学習初期のTOEICスコアが190点だったことや、ベルリッツでビジネス英語A2のコースを受講していたことも記されています。
もちろん、TOEICのスコアだけでスピーキング力は判断できませんし、当時の実力やコース選択の経緯まではわかりません。
英語が思うように話せない。レッスンが負担になり、次の予約を入れることさえ憂鬱になる。
たかしさんは、ベルリッツで8回のレッスンを受講したと記しています。
8回で受講を終えた理由まではわかりませんが、レッスンへの心理的な負担が大きくなれば、学習を継続すること自体が難しくなる可能性があります。
これからベルリッツを検討する人にとっても、見過ごせない点ではないでしょうか。
とりしまの考察|スクールの評価と、自分との相性は別
ベルリッツは、独自の指導法と講師の質で知られる英会話スクールです。
2026年のオリコン顧客満足度調査では、英会話教室部門で2年連続の総合1位を獲得しています。
「どうせ英語を学ぶなら、評価の高いスクールで学びたい」
そう考えること自体は、ごく自然なことだと思います。
しかし、ここで考えたいのは、レッスンの難易度です。
評判のよいスクールを選ぶことと、自分に合ったレッスンを選ぶことは、必ずしも同じではありません。
例えば、英語での会議に対応できるようになりたいからといって、最初から難しいビジネス英語のレッスンに取り組むことが、常に最短ルートとは限りません。
必要なのがビジネス表現の知識なのか、基本的な英文を瞬時に組み立てる力なのか。それによって、取り組むべき内容は変わってきます。
ベルリッツでは、無料体験レッスンを通して現在の英語力を確認し、目標に応じたコースが提案されます。
だからこそ、カウンセリングでは提案されたコースをそのまま受け入れるだけでなく、なぜそのレベルなのか、今の自分にどのような練習が必要なのかを確認しておきたいところです。
また、体験レッスンで難しいと感じた部分があれば、遠慮なく伝えてよいと思います。
多少の負荷がなければ、新しい表現やスキルを身につけることは難しいですが、難しければ難しいほど効果がある、というものでもありません。
ベルリッツというスクールを選ぶことが目的ではなく、ベルリッツで英語力を伸ばすことが目的のはずです。
評判や知名度に納得するだけでなく、自分の現状に合った指導を受けられるかどうか。
そこまで確かめてから申し込んでも、遅くはありません。
👉 たかし|37歳会社員の自己投資ブログ(USCPA予備校生)さんのnoteを見る
③ ベルリッツの短期集中コースは、文字どおりハード
今回、最も印象深く読んだのが、noteで体験談を公開しているとある学習者さん(45°Northさん)の記事でした。
45°Northさんは、退職し、留学を控え、ベルリッツで短期集中コースを受講しながら英語に取り組んでいる様子を綴っていました。
まず驚いたのは、その受講時間。
1日40分のマンツーマンレッスンを4コマ。合計160分です。
ほぼ語学留学
2時間40分もの間、外国人講師と英語だけで向き合う。
もちろん、160分間ずっと受講者だけが話し続けるわけではありません。講師の説明を聞く時間も、質問を受ける時間もあるでしょう。
それでも、相当な集中力が必要だったと思います。
一般的なオンライン英会話で25分間のレッスンを受けるだけでも、話題や講師によっては疲れることがあります。
それが40分間、しかも4コマ。
この方も受講初期には疲労困憊となり、普段通っていたジムに行ってもやる気が起こらず、軽めのワークアウトで帰宅。
英語の勉強も、思っていた以上に体力勝負なのかもしれない。
45°North
このエピソードを読んで、短期集中という言葉の意味を改めて考えました。
とりしまの考察|160分のレッスンを、どこまで吸収できるか
1日160分のマンツーマンレッスン。
英語を話す機会としては魅力的ですが、通常人間の集中力は15分〜20分、脳の集中サイクル(ウルトラディアンリズム)の周期として知られる、まとまった作業の限界とされる時間は90分です。
午前中に80分、午後に80分のカリキュラムは限界ギリギリを攻めているのが分かります。
身体はまだ動けるのに、脳だけ先に営業を終了してしまったような感じだった。
45°Northさんの頭がフル回転だったことが容易に想像つきますよね。
講師から新しい表現を教わり、文法や発音を訂正され、別の言い方を提案される。
それを理解し、復唱し、常に英語を浴び続ける160分。
アドレナリンもマックスに達して、レッスンが終了すればどっと疲れを感じるでしょう。
これは決して珍しいことではありません。
しかし、毎回のレッスンが前回の復習になっては前進(上達)が著しく遅くなるのはお分かりかと思います。
160分間のレッスンは、160分間の座学ではない。
常にインタラクティブで脳みそがフル稼働する160分です。
ベルリッツの短期集中コースを検討するなら、受講時間だけでなく、レッスンの合間や終了後に学習内容を振り返る余力があるかも考えておきたいところです。
ベルリッツが向いている人・慎重に検討したい人
ここまでの体験談と公式情報を踏まえると、ベルリッツは特に、質の高い指導を受けながら実践的な会話力を磨きたい人にとって、検討する価値のある選択肢です。
ただし、誰にでも最適なスクールというわけではありません。
| ベルリッツが向いている人 |
|---|
| ビジネスや留学など具体的に英語を使う自分をイメージしている |
| 講師による指導や反復練習に負荷を感じたい |
| なんとしても自分のスピーキングの精度を上げたい |
| レッスンと復習の時間を確保できる |
| 指導内容や学習環境に投資したい |
| 慎重に検討したい人 |
|---|
| 学習目的が英語学習でその先がぼんやりまだ定まっていない |
| とにかく安く会話量を増やしたい |
| 自由な雑談を中心に楽しみたい |
| 受講スケジュールが不規則で確保しにくい |
| まずは独学や低料金のサービスを試したい |

特に、オンライン英会話でそれなりのレッスン数をこなしてきたものの、スピーキング力の伸び悩みを感じている中上級者は、一度ベルリッツの指導を体験してみる価値があるでしょう。
自分が求める指導を受けられるかどうか、
レッスン受講のためにスケジュール調整が可能か、
密度の高いレッスンを何ヶ月か受講し続けることができるかが判断のポイントです。

精神論になってしまうかもしれませんが、will powerは強ければ強い方が良いと思います。
ベルリッツの無料体験を受けるなら|流れと確認したいポイント
ベルリッツの無料体験レッスン(合計約90分)の標準的な内訳は、大きく分けて3つのステップで構成されています。
担当する日本人コンサルタント(日本人スタッフ)と外国人講師が連携して進めます。
- 1.事前カウンセリング・ヒアリング(約15分〜20分)
- 担当:日本人コンサルタント
- 内容:
- 日本語でのカウンセリング。
- 受講目的(ビジネス、旅行、転職、TOEICなど)、目標レベル、いつまでに達成したいか、過去の学習経験などの聞き取り。
- 2.体験レッスン 兼 レベルチェック(約30分〜40分)
- 担当:外国人講師
- 内容:
- 実際のレッスンと同じ流れ・ベルリッツ・メソッド(オールイングリッシュ)で実施。
- 単なるお試しレッスンではなく、講師が会話の中で現在の語彙力・文法・発音・流暢さなどを細かく診断(レベルチェック)します。
- 3.フィードバック&プラン提案(約30分)
- 担当:日本人コンサルタント
- 内容:
- 講師からの評価シートに基づいた「現在の英語レベル」の説明・フィードバック。
- 弱点や目標に合わせた「最適な学習プラン・コース・教材」の提案。
- 受講システム、料金見積もり、有効期限などの詳細な説明。
ポイント・補足
- 実際の所要時間
- 講義やフィードバックの準備時間・移動などを含めて全体で約90分となっており、実際に会話や説明を行っている時間は75分〜80分前後になります。
- 強引な勧誘について
- 公式サイトでも謳われている通り、その場ですぐに契約を迫られるような強引な勧誘はありません。見積もりを持ち帰って検討することも可能です。
- 準備するもの
- 特別な事前準備は不要ですが、「なぜ英語を学びたいのか(例:半年後の海外出張のため、など)」を整理しておくと、より具体的なプラン提案を受けやすくなります。
※店舗(対面)でもオンライン受講でも、基本的な流れと所要時間は共通です。
まとめ|ベルリッツは「とりあえず」で申し込む英会話スクールではない
ベルリッツの口コミや評判を調べて分かったことは、一貫して講師を高く評価していることは間違いないようです。
優秀な講師がいるベルリッツは決して安い英会話スクールではありません。
だからこそ、入会前に受講者側にもそれなりのコミットメントや確固とたるビジョンがあるか確認しておくほうが実りのあるものになるのでは、と思いました。
申し込む前に以下のことを自問してみてください。
- 目標は明確か: 何となく英語がうまくなりたい、から一歩踏み込んだ目標があるか
- 学習時間を確保できるか: レッスンへの参加だけでなく、予習・復習まで生活に組み込めるか
- 指導を吸収する姿勢があるか: 間違いを指摘されることを歓迎し、学んだ表現を次のレッスンで使えるか
- 費用に見合う使い方ができるか: 受講料を払って満足せず、レッスンで得たものを自分の英語力に変えられるか
ベルリッツの強みは、優秀な講師による密度の高い指導を受けられること。しかし、その指導をどこまで吸収し、自分のものにできるかは受講生次第です。
高い受講料を払うのなら、レッスンを受けるだけで終わらせるでは意味がない。
気軽に始められるオンライン英会話とは違い、ベルリッツを選ぶなら、費用だけでなく自分の時間も本気で投資するつもりで臨みたいところです。
まずは無料体験で、講師がどこまで踏み込んで指導してくれるのか、そして自分がその指導についていけるのかを確かめてみてください。
ベルリッツに申し込むなら、受け身で通うのではなく、学べるものはすべて持ち帰るつもりで。
参考にした受講体験談
本記事では、ベルリッツを実際に受講・体験された方々のnote記事を参考に、講師の指導や学習環境、受講するうえでの課題について考察しました。
以下は、記事執筆にあたり参考にした体験談です。
- chloeさん|ベルリッツ韓国語の無料体験レッスン
note記事を読む - たかしさん|英語学習とベルリッツの受講体験談
note記事を読む - 45°Northさん|ベルリッツ短期集中レッスンの体験談
note記事を読む
※各体験談は執筆者個人の経験・感想であり、すべての受講者に同じ結果が当てはまるものではありません。



