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AIフィードバック vs 6秒英作文|彼氏がトーキングマラソンとTORAbitを体験して散った話【スピーキングアプリ比較】

AI英会話
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英語が話せるようになりたい——そう思ってアプリを開いたうちの彼氏。
「6秒以内に言え!」と迫ってくるトーキングマラソンにびびり、
やっと口に出せたと思ったら、TORAbitのAIに「That’s not quite right.」とバッサリ切られて沈黙。

「おれ、向いてないかも…」とつぶやく彼氏を横目に、
英会話講師である私は思いました。**「どっちも優秀。でも、選び方は人それぞれやで」**と。

というわけで今回は、英語スピーキング力を本気で上げたい人に向けて、
**トーキングマラソン vs TORAbit(トラビット)**の比較を、笑いと愛とちょっとのダメ出しでお届けします。

🥊 第1ラウンド:スピード勝負!

〜問われたら、6秒以内に答えろ。口が止まったら即アウト〜


彼氏の敗因、それは「考える前に喋れ」と言わんばかりのトーキングマラソンの“6秒ルール”

画面に日本語が出たと思ったら、すぐにタイマーがスタート。
「え、ちょ、ちょっと待っ…」と焦ってるうちに、6秒終了。
「英語が出ない」のではなく、「出す暇がなかった」という名言を残して静かにアプリを閉じました。


💪 ここがトーキングマラソンの真骨頂!

出典:TALKING MARATHON トーキングマラソン
  • 英語の反射神経を鍛える=“英語脳の瞬発力”アップ
  • 教材はあの有名な「キクタン英会話」ベース
  • 答えが出なくても繰り返すうちに自然に口が動くように

👀 こんな人に向いてる!

  • 文法とかより「口から出る」ことが課題な人
  • 話すスピードを上げたい人
  • 答えに詰まるのがコンプレックスな人(←うちの彼)

「英語を話せるようになりたい」
その願いに対して、トーキングマラソンが出してくる答えはひとつ。

「ならすぐ言え」――それが6秒圧のすべてです。

🤖 第2ラウンド:AIの圧が地味にキツい

〜TORAbitさん、ちょっと本音が過ぎます〜


6秒圧に敗北した彼氏、気を取り直して次に試したのがTORAbit(トラビット)
AIと対話しながら学べるって聞いて、「それなら優しく教えてくれるかも」と希望を抱いていた…のだが。


初回レッスンの直後。AIからのフィードバックがこちら:

「発音が不明瞭です。文の意図が伝わりませんでした。」

…え?もうちょっとオブラートというか、AIらしい優しさとかないの?
彼氏の顔が一瞬で無表情になったのを私は見逃さなかった。


🤖 でもそれがTORAbitのすごさでもある!

出典:TORAbit(トラビット)
  • 話した内容・発音・流暢さをAIが即フィードバック
  • 「英語のどこが通じないか」が明確にわかる
  • 文法・構文のアドバイスまで返してくれる
とりしま
とりしま

しかもAI添削し放題!


👀 こんな人に向いてる!

  • 客観的に自分の英語を評価されたい(ハートが強い人)
  • 発音・表現の細かいミスを直していきたい
  • 英語を“通じるもの”にしたい人

ちなみに彼氏は、その日だけで
「改善点」の項目を5つも食らいました。

でも彼、言ってました。

「なんか悔しいけど、これなら伸びる気がする」って。
(次の日にはまた6秒圧に戻ってたけど)

🎁 ボーナスラウンド:気合い vs テクノロジー、あなたはどっち派?

〜英語が話せるようになる2つの道〜


英語を話せるようになる方法に、正解はありません。
でも傾向はあるんです。


💪 気合いで話すなら、トーキングマラソン!

  • とにかく口を動かす
  • 理屈より反射で勝負
  • 回数重ねて「英語の筋トレ」したい人にピッタリ

→ 迷わず言葉が出る自分に変わりたいなら、こっち。

\\2週間無料お試し期間あります//

🤖 分析されて伸びるなら、TORAbit!

  • 自分の弱点を知りたい
  • 発音・文法・表現を直していきたい
  • AIにチェックされるのもわりと平気(または燃える)人向け

→ 自分の英語を“通じる言葉”に磨きたいなら、こっち。

\\10日間の無料期間中全機能使い放題//

で、うちの彼氏はというと…

6秒圧で根性鍛えて、TORAbitで精度上げたら最強じゃね?

って言ってました。(それ、正解やん)

🛠️ 英語アプリに詰んだ彼氏の“その後”|どうやって立て直したか?

笑って終わるのはYouTube、こっちはブログ。
ちゃんと**「詰んだあと、どうしたらいいのか」**までお伝えします。


🔁 トーキングマラソンの場合:6秒で沈黙しても終わりじゃない

彼氏は最初、何も出てこなくて沈黙。
でもそのあと、しっかり**「答えの英文+お手本音声」**を見ながらリピート開始。

とりしま
とりしま

「最初は“言えなかった”けど、3回やったら“言えた”ってなるのが地味に快感」だそうです。

🧠 ポイント:

  • 答えを見ながらでもOK。まずは英語の“型”を覚えることが大事!
  • 何度も繰り返すうちに、反射で出るようになる
  • 音読&シャドーイングで6秒じゃなく“無意識”で話せる英語力へ

🔁 TORAbitの場合:AIに詰められたら、分析してから反撃せよ

「通じませんでした」とAIに言われてヘコむ彼氏。
でも、そこで終わらずフィードバック内容をノートにメモ→言い換えで再挑戦!

とりしま
とりしま

「AIに『Good job!』って言われたとき、マジでちょっと泣きそうだった」とか言ってた(泣いてない)

🧠 ポイント:

  • フィードバックは宝の山! 修正された英文は即・口に出す練習素材に
  • 発音も録音&再生で客観視 → 自分の癖がわかってくる
  • 通じなかった→通じた、の瞬間が英語学習の醍醐味!

🏁 結論|話せるようになりたいなら、まずどっちかで走り出そう。

どちらもガチで“話す力”を鍛えたい人向け。
迷って止まってるより、どちらかを始めてみることで、見える景色が変わってきます。

あなたは、まずどっちを選ぶ?


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🧨 番外編:英語アプリに振り回される彼氏、愛と混乱の記録

〜英語が話せるようになりたいだけなのに〜


🕛 1日目:6秒で沈黙

「英語を話したい」って言ってトーキングマラソンを始めた彼氏。
最初に出てきた日本語は「私は昨日映画を見ました」。

彼氏「……えっと……I……seen? watch? 過去形ってどっちだっけ!?」

\チーン/(6秒経過)

彼氏「俺、まだ日本語でも言えとらんのに…」


🤖 2日目:AIに心を折られる

気を取り直してTORAbitへ。
「AIならやさしく導いてくれる」と思っていたその期待は、3分で崩壊。

フィードバック1:「不自然な表現が多く、意味が正確に伝わりません」
フィードバック2:「声が小さすぎます」
フィードバック3:「もっと自信を持って話してみましょう」

彼氏「……え?おれ、人生ごと否定されてない?」
私「違うよ。英語の話やで。」


🍵 3日目:悟りを開く

「どっちもキツい。でも、どっちも効く」
そうつぶやいて彼氏は静かにスマホを取り出し、

トーキングマラソンとTORAbit、両方起動してました。

→ 朝は6秒圧で目を覚まし、夜はAIに正されながら眠る。
→ もはや修行。なのに本人、なぜかちょっと楽しそう。

🧘‍♂️ 最後に彼が言ったこと:

「おれ、最初は“英語を話せるようになりたい”ってだけだったけど、
今は“6秒で撃沈した自分”とか、“AIに詰められた過去の自分”を超えていきたい。」

……そう。
英語学習とは、自分との戦いなのだ(たぶん)。


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